東南アジアバックパッカーで身を守る5つの方法 その2 【意識編】

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我々日本人の旅行者(バックパッカー)は、お金を比較的もっていてガードが甘いという理由で、格好のターゲットとされています。確かに、日本人って格好とか持ってるものとかで一発で判断できるんですよね〜

 

そんなカモのような(失礼な!)私たち日本人でも、意識一つで危険から身を守ることができます。

 

[heading style=”1″]1 喋りかけてくる奴にいちいち対応しない。[/heading]

私は客引きに対しては基本シカトでしたが、中には逆ギレする奴もいるので、「営業スマイル+NOの一言」で体力を使わないでかわしましょう。

 

[heading style=”1″]2 日本語を喋る現地人には要注意。[/heading]

こいつらの見分け方は意外と難しいです。私が出会った現地人たちはとても良い人たちで、日本語を通じて楽しいコミュニケーションができました。しかし、詐欺にあったという話もガイドブックなどでよく見るので要注意。

 

[heading style=”1″]3 簡単についていかない[/heading]

東南アジアでは日本人女性のナンパがとても多いので、タイプのイケメンでも気を抜かずにいてください笑

 

[heading style=”1″]4 夜は極力出歩かない。[/heading]

特にプノンペン(怖)

 

[heading style=”1″]5 直感を信じる。[/heading]

迷ったとき最後に頼れるのは現地人でも旅仲間でもなく、「己の直感」です。「ここ危ないな」とか「これヤバそう」といったアンテナは誰でも使うことができます。

 

まとめ 

以上のように、自分の心掛け一つで大抵のリスクは回避することができます。散々脅してしまいましたが、気をつけていればぶっちゃけ余裕なので、存分に東南アジアを楽しんでください!

 


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