【使える英語】使えるトラベル英語集1【旅行英会話】

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海外旅行時にヘビロテできる超簡単な英語を、アバウトにまとめてみました。

 

[pullquote align=”left”]外国人ツーリスト[/pullquote]

 

Hi! Nice to meet you.

『はじめまして〜』

とりあえず会って一発目に使えます。

 

Excuse me.

『おーい、ちょっとすいませ〜ん』

的な感じで何か尋ねたい時使えます。

 

Where are you from?

『出身どこよ?』

知ってる国だったら、アーティストやサッカー選手などその国に関連するワードを発っしてみるだけで和やかな雰囲気になれます。

 

Padon? / Sorry?

『ん?(もっかい言って)』

聞き取れなかったら。

 

May I sit here?

『ここ座っていいっすか?(嫌だったら別にいいんだけどさ・・・)』

“Can I~?”より丁寧な「〜していいすっか?文」

 

 

[pullquote align=”left”]宿泊[/pullquote]

 

Can I leave my bags here?

『荷物見てもらっていい?』

バスや飛行機の時間がくるまで身軽に動きたいとき、宿のレセプションの人に聞いてみましょう。このCan I~のお願いフレーズはマジ使えます。

 

I’d like to make a reservation.

『予約したいやけど〜』

 

Where is the restroom / toilet?

『トイレどこやねん?』

レストルームは日本語でいう「お手洗い」のニュアンス。ちなみに「トイレに行きたい」をお洒落に言うと“nature calls me”らしいです(笑)

 

Are there any single room available?

『シングルルーム空いてへん?』

 

Is there any place to exchange money near here?

『両替所はどこですか?』

これはWhere is the money exchange?で通じます。
[pullquote align=”left”]道 / 移動[/pullquote]

 

Could you tell me how to get to the Kaosan st?

『カオサンまでの行き方教えてください。頼んます。』

“Could you / Would you ~?”も定番のお願いフレーズ。英語圏だったら大活躍だったでしょうね・・・

 

How Can I get to the Kaosan st?

『アンコールワットまでの行き方教えてや』

これか“Where is ~?”ですね。Howの使い勝手は五臓六腑まで染み渡りますわ。

 

→Take bus No.2 and get off at the last stop.

『2番バスに乗って、終点で降りればok』

Takeで乗る!Get offで降りる!

 

→It’s just over there.

『あそこやで。』

“over there”は使えます。

 

What time is the next bus?

『次のバスは何時発ですか?』

 

Is there a bus that goes into the Bangkok?

『バンコク行きのバスはありますか?』

 

Dose this bus go to the Bangkok?

『このバスはバンコクまで行きますか?(迫真)』

英語が通じない場所でも、目的地と逆サイドに走り出したりして不安に駆られた時使っていました。

 

いかがだったでしょうか。中学英語しか使っていませんがこんだけ知っているだけでも全然違うと思います。ただ、これさえも通じない場所が東南アジアなどたくさんあるので、その際はボディランゲージと熱意で伝えましょう。

 


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