ぼったくられない方法4選【まとめ】

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bottakuri

「ボったくり」それは東南アジアなど新興国の洗礼であり外国人が背負う宿命です。足元を見られたドンドンつけあがらるので、財布を出すときは断固とした態度でのぞみましょう。今回はそんなぼったくりにあわないような方法を4つご紹介いたします。

 

[heading style=”1″]1 相場を知る[/heading]

私はベトナムに入ったばかりの時、メニューのない地元食堂でフォーを食べましたが、相場の倍払っていたことに後で気がつきました。日本の感覚からしたら大したことはありませんが、やはり損することは気分的に良くありません。事前に適性な値段がいくらなのか「HOW MUCH?」を鬼のように連呼してチェックしておきましょう。

 

 

[heading style=”1″]2 大きいお札はコンビニで崩す[/heading]

短い間に何カ国も渡りあるくと様々な通貨を手にします。しかも、東南アジアはそれぞれ通貨が異なるので、慣れていないと大きな現地紙幣を使う際に、お釣りが正しいかどうかわからず不安になることがあります。

 

そこで、できるだけぴったりで会計をすることでリスクを減らすことができます。そのために、細かい現地紙幣を常に持っておけば良いのですが、この時、コンビニなどレジで金額が確認でき信頼感があるお店で高額紙幣を崩しておくと、後々便利です。

 

 

[heading style=”1″]3 おつりは時間をかけてでも確認する[/heading]

焦らないで確認しましょう。結構ちょろまかしてくる場面があります。小さな商店や露天で高額紙幣を使用するときは、時間をかけてでもチェックしてください。

 

 

[heading style=”1″]4 サービスを受ける前に価格を確認する[/heading]

食事やサービスを受ける前はなるべくメニューに値段が書いてあるところ、もしくは値段を確認してからにしましよう。バイタクやトゥクトゥクなどは基本言い値なので、確認しないで乗ってあとから高額請求なんてこともあります。相場を知り、むしろディスカウントするくらいの気持ちで交渉してみてください。

 

 

まとめ

お金を払うときはめっちゃ注意する。

 


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