今、東南アジアに行くべき理由【東南アジア1周、1ヶ月バックパッカー旅】

アンコールワットのサンライズ
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アンコールワットのサンライズ

[pullquote align=”left”]東南アジアを一ヶ月かけてバックパッカー[/pullquote]東南アジア一周といってもラオス、タイ、カンボジア、ベトナムの4カ国(航空券と予算の関係で他の国は次回)をここでは定義します。

 

私がバックパッカーした2013年は、いましか見れない東南アジアらしさがこの4カ国でみることができました。治安や衛生面で躊躇する人もいますが、よほどの潔癖性でない限り耐えられるレベルだと思います。(時には絶句する場面に出くわすこともありますが笑)。

 

東南アジアでは、トイレの紙を便器に流さないで、横のゴミ箱に捨てるのがマナーです。(下水のインフラが整ってないので、すぐ詰まってしまいます。TOTOやINAXの便器が懐かしい・・・)

 

東南アジアにくると、水や空気、治安や人のマナーなど基本的なところで

 

日本はすごい国だ

 

と実感させられることが多いです。と同時に、ハングリーなアジア人に接していると、もっと日本人も盛り上がらんとヤバイなと危機感を再認識させてくれる機会でもあります。

 

“Stay hungry,Stay foolish” 

Steave Jobs

 

今回私が選んだルートも他国に比べればイージーな方だと思います。

 

WI-FIはほとんどのゲストハウスで無料で使えますし、外を歩いているとたまに野良WI-FIも使えたり、カフェでもフリーで解放していたりするので、ネット環境は意外と困りません。(セキュリティ的には危険ですが・・・)

 

今、東南アジアに行くべき理由、それは、今の東南アジアを知るためです。これからどんどん発展していくであろう東南アジアの現在を見るには

 

『今でしょ!!』

 

 

このサイトが、これから旅にでようとしている日本人の役に少しでもたてることを願い、私が経験したことや知識をシェアしていきます。

 

RIO

 

 


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